結婚式の招待状 書き方に関するサイトです。結婚式 招待状 書き方のことを再確認しましょう。

 結婚式 招待状 書き方

  結婚式には色んなマナーがあります。
  結婚式 招待状 書き方にも、簡単なマナーがあります。
  とはいっても、それほど難しいものではありません。
  この機会に結婚式 招待状 書き方のマナーを身につけられてはいかがでしょうか。

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結婚式 招待状 書き方

結婚式 招待状 について

最近は、パソコンが普及し、便利なソフトもたくさんでていますので、自分達で自作の結婚式ペーパーアイテムを作る人も増えているようです。そんな中で、結婚式の招待状も、新郎新婦二人の個性や気持ちを反映したものが多く作られていると聞きます。
結婚式 招待状は、結婚式を挙げる二人が、挙式と披露宴の場所、日程が決定したということを報告し、列席をお願いするためのものです。したがって、そういった二人の気持ちが詰まっている結婚式 招待状の返事は、参列する側もマナーをまもり、気持ちをこめて返事を書きたいものです。
 そもそも、結婚式の招待状が手元に届き、新しい二人の人生をスタートさせる喜びの席に、あなたも出席してほしい、といわれるのは、非常に光栄なことだと思いませんか?
いい加減な気持ちで結婚式の招待状に返事を出すのではなく、きちんとした書き方で返事を書いて、こちらも祝福の気持ちを伝えましょう。
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結婚式 招待状 書き方

結婚式には様々なマナーがありますが、結婚式 招待状の書き方にも、簡単なマナーがあります。
こういったマナーは、安易に考えられたり、見落とされたりしがちですが、やはり二人の結婚を祝う、めでたいものですから、相手には失礼のないようにしたいものです。
そういったマナーの中でも、結婚式 招待状 書き方に関するマナーは比較的簡単ですので、このさい身につけられてはいかがでしょうか。
 そうして、失礼のないマナーで、二人の結婚式を祝福しましょう。

このサイトでは、結婚式 招待状 書き方に関して、説明しています。
結婚式の招待状が手元に届いた時の参考にして下さい。

結婚式のプランを考える

ここからは、結婚式の招待状の返事とは少し関係のないことですが、結婚式のプランという、招待客よりも主催者側からみた情報を少し掲載していきます。

二人の結婚のプランについて、まず最初に決めておかなくてはならないことがあります。それは、「あなた達二人は、新婚生活に何を求めるのか?」ということです。なぜなら、求めるものによってお金の使い方が変わってきますし、二人の貯蓄には限りがあることも事実です。そのため限られた予算の中で、何に的をしぼってお金を使うのか、(あるいは使わないのか)ということです。よく言われるのが、「挙式・披露宴」にお金を使う。「新婚旅行」にお金を使う。「新生活」にお金を使う、などです。それぞれ、大切にしたいものが違いますので、二人でよく話し合いをしましょう。

押さえたいポイント〜予算〜

 二人の希望が一致しましたか?ならば、何にどれだけお金を使うのか、という予算を立てましょう。例えば、ある二人のカップルが貯蓄800万円持っており、そのうち新生活のために総予算600万円なら使っても良い、と考えているとしましょう。仮にこの二人が、「挙式、披露宴は一世一代の晴れ舞台なのだから、思い切って500万円を使おう!」と思えば、ハネムーンはどうしても格安のパックツアーとなるでしょうし、新居は両親と同居、あるいは安アパート、ということになります。一方、「ハネムーンに250万円使って、ヨーロッパ各国を回ろう!」と考えたあなたは、自然と挙式は小さ目なものになり、新居も贅沢はできません。「いや、新居にお金をガツンとかける!」というあなたは、500万円を新居購入の頭金に、ウエディングはレストランウエディングで親戚だけを呼び、ハネムーンも韓国あたりに行くことになるわけです。どれに、どれくらいのお金を使えるのか?という予算を二人で立てましょう。

ここは注意点!気をつけて!〜二人の希望〜

 人はそれぞれ価値観が違いますので、何を大切に思うのか、ということにかなり差があります。そのため、お金の使い道については、結婚した後もかなりモメる可能性があります。ちょっと想像してほしいのですが、念願の一戸建てをもちたい、という夢のある男性と、子供のころから花嫁さんになるのが夢だった、という女性のカップルがいたとします。一方は数時間で終わってしまう挙式に500万円も使うのは馬鹿らしいと思い、一方は一生に一度の思い出にはお金をつぎ込んでも構わないと思います。この二人がお金のことで争うようになるのは、明らかです。どんなに仲の良い二人でもそうです。だからこそ、ここをよく話し合って決めることが大切なのです。納得するまで話し合い、感情的にならないようにしましょう。また、どうしても話がまとまらない場合は、一方が大人になって譲る、という気持ちも大切です。

ここは注意点!気をつけて!〜予算〜

 話し合いが決まれば予算ですが、その後の生活のことも考えた予算を立てるようにしましょう。挙式、披露宴が終われば、のこりの貯金は5万円・・・・じゃあ寂しすぎます。人生は式が終わってからの方がずっとずっと長いのですから、その後の生活に無理がないような予算設計をしましょう。

結婚式の招待客を選ぼう〜まずは大まかな人数を決める〜

 式場、披露宴の会場は、人数により左右されます。また、式場に予約を申し込む場合も、どれくらいの人数なのかを前もって知らせておく必要がありますので、具体的な招待客を選ぶ前に人数は決めておく方がよいでしょう。・・・実は、実際の人数よりも、少し多めに設定しておくと・・・、広い会場を用意してもらえるかも・・・・・。

押さえたいポイント〜列席者の選択について〜

 あまり遠い親戚まで呼ぶのは考え物です。親戚は、おじ、おば、いとこがよいところでしょう。また、両家族の列席者数があまりに違いすぎるのもバランスが悪いものです。ある程度同数になるよう、調整したほうがよいでしょう。今の段階では、あまりに細かいことを決定する必要はありません。また、「招待客選びと招待状」のところで詳しく見てゆきます。

ここは注意点!気をつけて!〜大まかな人数〜

 小さい職場だと、同じ仕事場で同僚だが、呼ぶ人と呼ばない人がどうしてもでてきます。・・・これはもう仕方のないことなので、その後、職場でしばらく変な空気になったとしても、あきらめましょう。言い訳せずに「予算の都合と、式場の広さの都合で・・」とでもいっておくことにしましょう。

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結婚式 招待状 書き方  All Rights Reserved. 2007 lastaccess:2009/07/25